山陽新聞ポッドキャスト

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地域が抱える課題を中心に語り合います。SDGs(持続可能な開発目標)を道標に、健康、福祉、環境、教育といったテーマに注目します。 番組は随時、配信。 山陽新聞ポッドキャスト公式サイト https://c.sanyonews.jp/podcasts/ 番組へのご意見ご感想はこちらへ https://pro.form-mailer.jp/fms/4b339b13255671 山陽新聞デジタル(さんデジ) https://www.sanyonews.jp/ 山陽新聞社会事業団 https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/ read less
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#57  アートは広がるどこまでも~生き生きと堂々と、人生を生きる「ありがとうファーム」
Dec 22 2023
#57  アートは広がるどこまでも~生き生きと堂々と、人生を生きる「ありがとうファーム」
多機能型事業所の「ありがとうファーム」。2014年、岡山市中心部の表町商店街で活動を始め、雑貨店やカフェなどを複数運営する一方、アートに重点を置いています。「夢はまだまだ尽きません」と言うアートディレクターで執行役員の深谷千草さんが、さまざまな取り組みと意義を語ります。後半は、取締役副社長の馬場拓郎さんが加わり“白熱トーク”。 【出演】 深谷千草(ありがとうファームアートディレクター 執行役員) 馬場拓郎(ありがとうファーム取締役副社長) 【スタッフ】 MC:江草明彦 音源編集:小林洋明 【関連記事】 共生社会実現へ障害者の思い発信  ダンスや音楽ライブ https://www.sanyonews.jp/article/1473076 アーティストの滞在制作スタート 玉野、ホテル拠点に5人が1カ月 https://www.sanyonews.jp/article/1466373 障害者アート 有料レンタル広がる 岡山県内、創作意欲や自立後押し https://www.sanyonews.jp/article/1370336 独創アート 瀬戸芸のお土産に 玉野の案内所に障害者作家グッズ https://www.sanyonews.jp/article/1257626 【関連情報】 ありがとうファーム https://www.arigatou-farm.com/ 山陽新聞デジタル(さんデジ) https://www.sanyonews.jp/ 山陽新聞社会事業団 https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/
#56  身近なごみが資源になりますか
Dec 6 2023
#56  身近なごみが資源になりますか
「身近なごみを資源に」をテーマに、11月25日に開かれた連続シンポ「SDGs地域課題を探る」(山陽新聞社主催)。使用済み食用油でバイオディーゼル燃料(BDF)を作る事業や、食品ごみによるバイオガス発電事業などが紹介されました。進行役を務めた山陽新聞社の岡山一郎論説主幹がこうした取り組みを解説し、「環境に優しい循環型の地域社会」をつくる意義を話します。 【出演】 岡山一郎氏(山陽新聞社論説主幹) 【MC】 江草明彦 【スタッフ】 音源編集:小林洋明 【関連記事】 連続シンポジウムSDGs地域課題を探る第4回「身近なごみを資源に」 ⁠https://c.sanyonews.jp/release/2023/11/20231102170000.html⁠ 循環型社会へ 身近なごみを資源に ⁠https://www.sanyonews.jp/article/1477472⁠ 循環型社会実現へ高校生ら課題確認 シンポ前に実践例発表 ⁠https://www.sanyonews.jp/article/1478902⁠ 滴一滴・給食の残りで発電 ⁠https://www.sanyonews.jp/article/1479282⁠ 食品ごみ 資源と捉えて有効活用を 岡山でSDGs連続シンポジウム ⁠https://www.sanyonews.jp/article/1481753⁠ 社説・身近なごみの活用 資源として発電や燃料に ⁠https://www.sanyonews.jp/article/1482527⁠ 【関連情報】 山陽新聞デジタル(さんデジ) ⁠https://www.sanyonews.jp/⁠ 山陽新聞社会事業団 ⁠https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/
#55 使用済み食用油や食品ごみが燃料になります②
Dec 1 2023
#55 使用済み食用油や食品ごみが燃料になります②
11月25日に開かれた連続シンポ「SDGs地域課題を探る」(山陽新聞社主催)は、「身近なごみを資源に」がテーマ。後半もリサイクル企業や大学関係者、自治体、高校生らが循環型社会の実現に向け、使用済み食用油や焼却処分してきた食品ごみなどを資源として有効活用し、燃料にすることについて議論しました。 【出演】 三戸篤史氏(DOWAエコシステムグループのリサイクル企業バイオディーゼル岡山工場長) 藤原健史氏(岡山大学術研究院環境生命自然科学研究科教授) 道閑房恵氏(岡山県中小企業3R推進アドバイザ) 瀬戸南高、水島工業高、真庭市、the continueの皆さん ・モデレーター 石原達也氏(SDGsネットワークおかやま会長) 岡山一郎氏(山陽新聞社論説主幹) 【スタッフ】 音源編集:小林洋明 【関連記事】 連続シンポジウムSDGs地域課題を探る第4回「身近なごみを資源に」 https://c.sanyonews.jp/release/2023/11/20231102170000.html 循環型社会へ 身近なごみを資源に https://www.sanyonews.jp/article/1477472 循環型社会実現へ高校生ら課題確認 シンポ前に実践例発表 https://www.sanyonews.jp/article/1478902 滴一滴・給食の残りで発電 https://www.sanyonews.jp/article/1479282 食品ごみ 資源と捉えて有効活用を 岡山でSDGs連続シンポジウム https://www.sanyonews.jp/article/1481753 社説・身近なごみの活用 資源として発電や燃料に https://www.sanyonews.jp/article/1482527 【関連情報】 山陽新聞デジタル(さんデジ) https://www.sanyonews.jp/ 山陽新聞社会事業団 https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/
#54 使用済み食用油や食品ごみが燃料になります①
Dec 1 2023
#54 使用済み食用油や食品ごみが燃料になります①
「身近なごみを資源に」をテーマに、11月25日に開かれた連続シンポ「SDGs地域課題を探る」(山陽新聞社主催)を2回に分けて届けます。リサイクル企業や大学、自治体関係者、高校生らが循環型社会の実現に向け、使用済み食用油や焼却処分してきた食品ごみなどを資源として有効活用し、燃料にすることについて議論しました。 【出演】 三戸篤史氏(DOWAエコシステムグループのリサイクル企業バイオディーゼル岡山工場長) 藤原健史氏(岡山大学術研究院環境生命自然科学研究科教授) 道閑房恵氏(岡山県中小企業3R推進アドバイザ) 瀬戸南高、水島工業高、真庭市、the continueの皆さん ・モデレーター 石原達也氏(SDGsネットワークおかやま会長) 岡山一郎氏(山陽新聞社論説主幹) 【スタッフ】 音源編集:小林洋明 【関連記事】 連続シンポジウムSDGs地域課題を探る第4回「身近なごみを資源に」 https://c.sanyonews.jp/release/2023/11/20231102170000.html 循環型社会へ 身近なごみを資源に https://www.sanyonews.jp/article/1477472 循環型社会実現へ高校生ら課題確認 シンポ前に実践例発表 https://www.sanyonews.jp/article/1478902 滴一滴・給食の残りで発電 https://www.sanyonews.jp/article/1479282 食品ごみ 資源と捉えて有効活用を 岡山でSDGs連続シンポジウム https://www.sanyonews.jp/article/1481753 社説・身近なごみの活用 資源として発電や燃料に https://www.sanyonews.jp/article/1482527 【関連情報】 山陽新聞デジタル(さんデジ) https://www.sanyonews.jp/ 山陽新聞社会事業団 https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/
#53 明るく楽しく、笑顔へ伴走支援~道を切り開く人々
Nov 10 2023
#53 明るく楽しく、笑顔へ伴走支援~道を切り開く人々
山陽新聞に月1回掲載の記事「道~MyWay」。志を胸にさまざまな分野で道を切り開く人々を取り上げています。執筆者の一人である井上建吾編集委員が、取材したNPO法人「オカヤマビューティサミット」の柚木幸子代表理事、NPO法人「チーム響き」の阿部磨呂理事長、一般社団法人「ぐるーん」の河本美津子代表理事らの取り組み、情熱について話します。 【出演】 井上建吾(山陽新聞社編集委員) 【スタッフ】 MC:江草明彦 音源編集:小林洋明 【関連記事】 道~MyWay https://www.sanyonews.jp/special/paper_series/myway2022 美の専門家が困窮世帯支援 美容技術講座開き就労後押し https://www.sanyonews.jp/article/1237224 DV被害者ら支援へシェルター 岡山のNPO 24時間電話相談も https://www.sanyonews.jp/article/1218618 病気や障害 朗読劇で理解深めて 30日、痛みテーマに岡山の団体 https://www.sanyonews.jp/article/1425859 声優・中津さんと朗読劇縁で交流 後楽館高演劇部 技や職業意識学ぶ https://www.sanyonews.jp/article/1352531 子育て家庭 経験者訪問し無償支援 ぐるーん、23年度内に開始 https://www.sanyonews.jp/article/1453260 児童養護施設の子どもらに愛情を 「ぐるーん」創立10周年で冊子 https://www.sanyonews.jp/article/1253052 【関連情報】 山陽新聞デジタル(さんデジ) https://www.sanyonews.jp/ 山陽新聞社会事業団 https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/
#51 次の世代と描こうまちづくり②まちが担い手育てますよ
Oct 13 2023
#51 次の世代と描こうまちづくり②まちが担い手育てますよ
2023年9月23日に開かれた連続シンポジウム「SDGs地域課題を探る」を2回に分けて届けます。テーマは「次世代と描くまちづくり」で、地域活性化に取り組む高校生、学生、研究者らが討論。自発的に考え行動することで、若い世代が地域の課題や将来を自分のこととして考えられるようになる。そして、街づくりへの参加は、若者が次のまちの担い手へ成長するための貴重な機会になる-という意見が交わされました。 【出演】 岡山学芸館高校地域活性化ゼミ2年生 上田春彰氏(宇野港のハルさん、合同会社LILLARD代表) 成清仁士氏(ノートルダム清心女子大学准教授) Tamano Beads 藤井剛氏(井原市教委参事) 川上凛空さん(井原中学3年) ひとづくり・まちづくりフォーラム実行委員会 #おかやまJKnote ・モデレーター 石原達也氏(SDGsネットワークおかやま会長) 岡山一郎氏(山陽新聞社論説主幹) 【スタッフ】 音源編集:小林洋明 【関連記事】 連続シンポSDGs地域課題を探る「次世代と描くまちづくり」 https://c.sanyonews.jp/release/2023/09/20230901170000.html どう進める「まち・人づくり」 https://www.sanyonews.jp/article/1450950 地域振興や人材育成 中高生ら討議 https://www.sanyonews.jp/article/1451819 美観地区の未来模索 学生ら討議 https://www.sanyonews.jp/article/1454297 地域活性化に若者の発想、意見を 岡山でSDGs連続シンポ https://www.sanyonews.jp/article/1455594 (社説)若者のまちづくり 自分事になるのが重要だ https://www.sanyonews.jp/article/1458339 (滴一滴)若者のまちづくり https://www.sanyonews.jp/article/1460451?rct=tekiitteki 【関連情報】 山陽新聞デジタル(さんデジ) ⁠⁠https://www.sanyonews.jp/⁠⁠ 山陽新聞社会事業団 ⁠⁠https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/
#50 次の世代と描こうまちづくり① もっと元気にしたいんです
Oct 11 2023
#50 次の世代と描こうまちづくり① もっと元気にしたいんです
2023年9月23日に開かれた連続シンポジウム「SDGs地域課題を探る」を2回に分けて届けます。テーマは「次世代と描くまちづくり」で、地域活性化に取り組む高校生、学生、研究者らが討論。未来の地域の姿を考えるとき、その時代を生きることになる今の若者が関わるべきで、地域づくりには若者の意思やアイデアを尊重しよう-という意見が交わされました。 【出演】 岡山学芸館高校地域活性化ゼミ2年生 上田春彰氏(宇野港のハルさん、合同会社LILLARD代表) 成清仁士氏(ノートルダム清心女子大学准教授) Tamano Beads 藤井剛氏(井原市教委参事) 川上凛空さん(井原中学3年) ひとづくり・まちづくりフォーラム実行委員会 #おかやまJKnote ・モデレーター 石原達也氏(SDGsネットワークおかやま会長) 岡山一郎氏(山陽新聞社論説主幹) 【スタッフ】 音源編集:小林洋明 【関連記事】 連続シンポSDGs地域課題を探る「次世代と描くまちづくり」 https://c.sanyonews.jp/release/2023/09/20230901170000.html どう進める「まち・人づくり」 https://www.sanyonews.jp/article/1450950 地域振興や人材育成 中高生ら討議 https://www.sanyonews.jp/article/1451819 美観地区の未来模索 学生ら討議 https://www.sanyonews.jp/article/1454297 地域活性化に若者の発想、意見を 岡山でSDGs連続シンポ https://www.sanyonews.jp/article/1455594 (社説)若者のまちづくり 自分事になるのが重要だ https://www.sanyonews.jp/article/1458339 (滴一滴)若者のまちづくり https://www.sanyonews.jp/article/1460451?rct=tekiitteki 【関連情報】 山陽新聞デジタル(さんデジ) ⁠https://www.sanyonews.jp/⁠ 山陽新聞社会事業団 ⁠https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/
#48 エコバッグで子ども食堂支えたい
Sep 16 2023
#48 エコバッグで子ども食堂支えたい
子ども食堂を支援するエコバッグ事業について「こどもを主体とした地域づくりネットワークおかやま」の直島克樹代表(川崎医療福祉大講師)が、事業の仕組みと導入の背景を話します。必要性が高まり開設数が増えている子ども食堂。環境保護と子ども支援の地域貢献活動に参加できることから、事業への理解を呼び掛けます。エコバッグ購入希望者は同ネットワークおかやま事務局へメール(okayama.koiren@gmail.com)で申し込んでください。 【出演・スタッフ】 直島克樹(川崎医療福祉大講師、こどもを主体とした地域づくりネットワークおかやま代表) MC:江草明彦 音源編集:小林洋明 【関連記事】 エコバッグ利用で子ども食堂応援 岡山のSGSG 事業加盟店第1号 https://www.sanyonews.jp/article/1434703 子ども食堂応援 日常の買い物から エコバッグ新事業、加盟店増が鍵 https://www.sanyonews.jp/article/1410130 エコバッグ利用で子ども食堂支援 県内運営者ら導入、回数応じ寄付 https://www.sanyonews.jp/article/1410124 【関連情報】 こどもを主体とした地域づくりネットワークおかやま https://www.facebook.com/konetokayama/?locale=ja_JP 山陽新聞デジタル(さんデジ) https://www.sanyonews.jp/   山陽新聞社会事業団 https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/
#45 すべての人に移動の自由を ②交通の便利なところで暮らしたい
Jul 20 2023
#45 すべての人に移動の自由を ②交通の便利なところで暮らしたい
2023年7月15日、「すべての人に移動の自由を」をテーマに開かれた連続シンポ「SDGs地域課題を探る」(山陽新聞社主催)。後半は中山間地を中心に生活の足確保が難しくなっていることを背景に、岡山県内の高校生による「公共交通機関は地域活性化には欠かせない」という問題提起がありました。 【出演・スタッフ】 パネリスト: 梶谷俊介氏(岡山トヨタ自動車社長) 阿部典子氏(NPO法人みんなの集落研究所首席研究員) 高木大地氏(コネクシー社長) 発言者: 真庭、倉敷、玉野市内の高校生の皆さん 久米南町 一般財団法人西粟倉むらまるごと研究所 モデレーター: 石原達也氏(SDGsネットワークおかやま会長) 岡山一郎氏(山陽新聞社論説主幹) MC:江草明彦 音源編集:小林洋明 【関連記事】 連続シンポジウム・SDGs地域課題を探る 第2回「すべての人に移動の自由を」 https://c.sanyonews.jp/release/2023/06/20230619000000.html 生活の足確保へ新技術や資源活用 岡山で連続シンポジウム https://www.sanyonews.jp/article/1425358 課題共有し新たな公共交通を模索 連続シンポへ事前ワークショップ https://www.sanyonews.jp/article/1422034 地域交通の危機テーマにシンポ https://www.sanyonews.jp/article/1419113 久米南のデマンド交通好評 「便利」高齢者の外出増 https://www.sanyonews.jp/article/1422818 【関連情報】 山陽新聞デジタル(さんデジ) https://www.sanyonews.jp/ 山陽新聞社会事業団 https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/
#44 すべての人に移動の自由を ①生活の足確保へ
Jul 20 2023
#44 すべての人に移動の自由を ①生活の足確保へ
2023年7月15日、「すべての人に移動の自由を」をテーマに岡山市内で開かれた連続シンポ「SDGs地域課題を探る」(山陽新聞社主催)。前半は、中山間地を中心に生活の足確保が難しくなっている現状を踏まえ、人工知能(AI)を活用したデマンド交通、超小型電気自動車を使った移動システムなどによる解決策を話し合いました。 【出演・スタッフ】 パネリスト: 梶谷俊介氏(岡山トヨタ自動車社長) 阿部典子氏(NPO法人みんなの集落研究所首席研究員) 高木大地氏(コネクシー社長) 発言者: 真庭、倉敷、玉野市内の高校生の皆さん 久米南町 一般財団法人西粟倉むらまるごと研究所 モデレーター: 石原達也氏(SDGsネットワークおかやま会長) 岡山一郎氏(山陽新聞社論説主幹) MC:江草明彦 音源編集:小林洋明 【関連記事】 連続シンポジウム・SDGs地域課題を探る 第2回「すべての人に移動の自由を」 https://c.sanyonews.jp/release/2023/06/20230619000000.html 生活の足確保へ新技術や資源活用 岡山で連続シンポジウム https://www.sanyonews.jp/article/1425358 課題共有し新たな公共交通を模索 連続シンポへ事前ワークショップ https://www.sanyonews.jp/article/1422034 地域交通の危機テーマにシンポ https://www.sanyonews.jp/article/1419113 久米南のデマンド交通好評 「便利」高齢者の外出増 https://www.sanyonews.jp/article/1422818 【関連情報】 山陽新聞デジタル(さんデジ) https://www.sanyonews.jp/ 山陽新聞社会事業団 https://c.sanyonews.jp/company/group/jigyoudan/